小城市 #ブログ2022年2月20日   初代レヴォーグは狭かった 協和自動車・タックス佐賀 第2ホームページ

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#ブログ2022年2月20日   初代レヴォーグは狭かった

 初代レヴォーグのリアシートは狭かった

皆さんお元気ですか?バッチリ!カトシンです。

写真はスバル初代レヴォーグのリアシートです。

うーん・・狭いですね・・・。

フロントシートのエグレに・・ひざが完全にハマ
ってます。

運転席も・・別に下げてる訳ではありません・・
オーナーのシート位置のままです。


レヴォーグは・・昔のレガシィツーリングワゴン
の後継車の位置です。

現行のレガシィは・・アメリカ向けに大きくなり
ましたので・・広いです。

でも・・リアシートが狭かった点まで・・再現し
なくても良いのに・・・(笑)

まあ・・昔は・・これぐらいが普通でしたけどね・・。

今どきの軽自動車に慣れてしまうと・・厳しいです。


でも・・別にレヴォーグばかりが狭い訳ではありません。

今流行りの・・ミドルクラスSUVも・・ぶっちゃけリア
シート廻りが広い訳ではありません。

ボデーの見た目が・・なまじ大きいだけ・・がっかり感
も・・大きいです。

特に・・直径の大きいタイヤが・・邪魔なのです。

昔のクロカンは・・タイヤも大きいですが・・床も高い
ので・・室内への出っ張りも少なめです。

しかし今どきSUVは乗用車ベースで床も低いです・・・
なので・・リアタイヤの出っ張りが大きく・・リアシート
も後ろに設置出来ないのです。


軽自動車はリアタイヤを最後端に配置する事で・・広い
リアシートを実現してます。

しかし・・ワゴンやSUVは、軽自動車の様に極端な設計
が出来ませんからね。(世界戦略車なので・・)

ホイールベースを長くすると・・今以上に小回りが効か
なくなりますから・・。


その点・・皆さん不満は無いのでしょうか?

無駄に大きいボデーの割に・・狭いリアシートなのを。

その辺りがSUVの弱点なのです。       SK

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